ゆるふわSEの日常♪

IT業界でゆるふわSE(ゆるーく楽に仕事をしたいw)になりたい人あーつまれ(*´▽`*)♪

SEにとってのブラインドタッチの大切さについて考えてみたんだ♪〜少しの努力で作業効率が爆速?!さぁさみんなで練習だぁ✨〜

おはこんばんちは!ゆるふわSEの「ちょここ」です(*´ω`*)

 

突然ですが、皆さんはキーボードを打つときにブラインドタッチできていますか?!

ちなみに私は通常使う文章レベルならブラインドでいけますがソースコード書くときには打てないキー(記号とか)があるっていう微妙なブラインドタッチャーですw物凄い速度でキレーなソースを書くスーパープログラマーさんに憧れていますw

 

ということで今回は、SEにとってのブラインドタッチの大切さについてちょっと考えてみたいと思いまーす!

 

 

私が思うブラインドタッチの利点は大きく下記の3つになります。

①タイピングを打つ速度が速くなる♪

→当たり前ですが『キーボードを見て、キーを確認して、打鍵する』という一連の流れが『打鍵する』のみになるため、タイピングの速度が速くなります。つまりはほぼ全ての作業の生産性に関わってくるわけですね。メールを書く速度、ドキュメントを作成する速度、プログラムを書く速度など、例え1.5倍の速度で打鍵が可能ならば1.5倍の速度で仕事が進みますよね!タイピングの時間がボトルネックにならないっていうのは結構重要な気がします。

 

②タイピングする事に思考が遮られない♪

→これが非常に大きいメリットだと思っているのですが、無意識レベルでタイピングできる事で、タイピングする事に思考が遮られる事なく今現在の作業に集中する事が出来るわけですね✨例えば分野は違いますが英語でしたら、初学者の人は英語を理解するときに日本語に翻訳してから理解するというステップを踏むのですが、ある程度読み慣れてくると、英文を日本語に翻訳する事なく英文のまま理解する事が出来るよーになり格段に読解スピードが上がります!ブラインドタッチが出来るというのはこれに近い効果が得られると思っています。

 

③人の話を聞きながらメモが取れる♪

→人の話を聞きながら、目を見てさらに会話しながらメモが取れるのは地味に利点だと思いますw

 

では、一般的にはブラインドタッチってどのくらいで身につくのでしょーか?!

一週間?一ヶ月?半年くらいでしょーか?

多分ですが、どの指でどのキーを担当するといった、きちんとしたホームポジションなどを把握して練習しないと本当の意味でのブラインドタッチはいつまでたってもできないんではないかと思います。おじさんSEでもキーボード見ながら器用に両手の人差し指で正確に打鍵している人もいますので、長年やってればいーもんではないなというのが見て取れます。

 

ですが、きっときちんとしたホームポジションで一生懸命練習すれば数週間あればそれなりに覚えてくるのでは?!と実体験上思います。

 

私も暇を見つけてプログラムを書く際のブラインドタッチの練習でもしよーかなあと思いますので、皆さんも騙されたと思ってちょっぴり練習してみてはいかがでしょうか?!

きっと作業効率爆上がりだと思いますよ♪MA・JI・DE!!!

 

パソコンを使わない人って今やなかなかいないと思いますのでSEのみならず全ての人にオススメです(o^^o)✨

 

でゎでゎ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆