おはこんばんちは!
ゆるふわSEの「ゆるちょここ」です♪
以前、最寄りの公衆トイレの場所をずばっとまるっと一瞬にして教えてくれる超便利アプリである「瞬速!公衆トイレ検索」をリリースしましたぁ!
というお話をさせていただきましたが、、、
とある日、弊ブログの問い合わせフォームより、一通のメールが。
それは、「一般社団法人コロレクぺディア」という法人様からのご連絡で、、、
↓上記HPより引用
一般社団法人コロレクペディアは、大腸がんについて正しい情報を、わかりやすく発信することを目的として、医療者と患者が協働し、2024年12月に設立されました。日本で最も罹患数の多いがんである大腸がんについて、信頼できる知識を広く届けることで、患者自身が主体的に治療を選び、生活の質を高めながら、前向きに病と向き合える社会の実現を目指しています。
はにゃ?!(´・ω・`)
医療業界の法人しゃまが、一体全体、ゆるふわSEしてる私に何のお話があるんだろう?!(´・ω・`)
あれ、なんか知らんうちになんかしたっけか?!?!?!(´・ω・`)
と、数秒びっくりし、内容を見てみると、、、
まぁ、タイトルでちょっとネタバレしちゃってますが、
どーも、コロレクぺディアさんは、
Youtubeで大腸がんの患者様向けに有益なお役立ち情報を発信
しているようで、その中の動画の一部として、当アプリを紹介させていただきたいとのことでした!
私も動画を見て、初めて知ったのですが、大腸がん患者様が手術をした場合、「ストーマ」という人工肛門(肛門の代わりに体外に便を排出するもので、自分の腸を使う)を作ることがあり、その場合、排泄物がそのストーマにつけたパウチと呼ばれるストーマ装具にたまり(便意は感じない)、その中身が貯まったらトイレに自分で捨てるっていうおトイレの流れになるっぽく、その際(パウチがいっぱいになるタイミングが予測しづらいので、すぐにトイレに行けないと困る場合がある)に、外出先などで、スマホで最寄りのトイレの場所を探す時、「トイレ検索アプリ」が当該患者様にとって便利なアプリということで、私のアプリを含め、いくつかのアプリをご紹介していただいているようでした!
※上記、下記動画を見て読み取った情報を要約しましたが、当方医療従事者ではないため、完全に正しく要約出来ているかの保証はできかねます。
はえー、なるほどなぁ!(´・∀・`)
動画も拝見させていただき、じぇんじぇん知らない知識でしたので、とても勉強になりました。
確かに、私の作ったアプリであれば、瞬時に最寄りの公衆トイレが探せるので、お外で事前に場所を把握しておいたり、パウチ捨てなきゃって時には、手前味噌ですが結構便利かと思います!
動画該当箇所のスクショ

下記ご紹介いただいた動画になります。
ストーマ(人工肛門)について、前後編で紹介されており、その後編部分の一部で弊アプリをご紹介いただいています。
具体的な医療情報が主に出てくるので、ちょっとこわこわーに感じる方もいると思うので、一応閲覧注意です。
・ストーマ(人工肛門)って何?【ストーマ前編】
・ストーマ(一時的・永久)の特徴と、毎日の生活【ストーマ後編】
当動画の3:30あたりが該当箇所
アプリ「瞬速!公衆トイレ検索」は、実際に数多くダウンロードいただいておりますので、通常の利用はもちろん、医療業界に少しでも貢献できているのなら、なんかちょっと嬉しいなってお話でした!
興味のある方は、下記当アプリの開発経緯を含め、機能や使い方などを詳細に解説しておりますので、ご覧いただけると幸いです。
その他リリースしたアプリちゃんたち♪
生活に役立つアプリなどを、現時点全部で102個リリースしてます。
色んな種類のアプリを作ってるので、お好きなアプリをみてってねぇ!!!
でゎでゎ♪
