ゆるふわSEの日常♪

IT業界でゆるふわSE(ゆるーく楽に仕事をしたいw)になりたい人あーつまれ(*´▽`*)♪

【ゆるふわSE的つぶやき】Life is interesting because there is no knowing what may happen tomorrow✨~私の座右の銘を紹介します(●´ω`●)~

Good morning! Good afternoon!  Good evening! everyone!

I'm yurufuwaSE (*´ω`*)

The 4th corner of Yurufuwa SE Tweet started✨

・・・(´・ω・`)

・・・・・・(´・ω・`)

すみません。今回はちょっと英語で書いてみたかっただけです。調子乗りましたw

ということで、『ゆるふわSE的つぶやき』のコーナー第4回目始まりましたーw

今回もふっと思った明日には忘れてるかもしれない大事そーな一言かつ『ゆるふわSE論』として考察するまでもないことをボソッとつぶやいていきまっせー(´・∀・`)

 

ということで、今日の一言はこちら!

【今日のつぶやき】

『Life is interesting because there is no knowing what may happen tomorrow』に決定✨

・・・はい、日本語で書きますね(´・ω・`)

「人生は明日何が起こるかわからないから楽しーんだよね✨」ということです。

 

【ちょっと解説】

この一文は、私が大学受験の時に勉強した英語の参考書に載っていた一文でした。ちょーど受験生だった私はこれを聞いたときに、「おぉ!なるほど。これはカッコイーから座右の銘にしよぉw」と思って無駄に今の今まで暗記している一文になります。

皆さんには座右の銘とかあったりしますか???今回はそんな私の座右の銘のお話。

人生って毎日いろんなことが起こりますよね!それこそいーこともわるいことも、嬉しいことも悲しいことも起こると思います。

もし、あなたが天才的な占い能力を持っていてこれから起こることを予知することができたらどんな気持ちになると思いますか?

明日、駅前で10年来の学生時代の異性とばったり出会って、意気投合して仲良くなって、それから恋人同士の関係になって、いづれ結婚して、子供ができて、XX才で憧れのマイホームを買って・・・等、まぁちょっと例えが微妙ですけど、要はそー言うことです。

つまり、明日起こることがわかったら人生ってきっとつまらなくなっちゃうと思います。それは規定事実を歩むということで意外性が全くありませんよね。

人生なかなか思い通りに進まない・・・(´・ω・`)

もーダメだ・・・(´・ω・`)

何を言ってるんですか?そんなの当たり前だと思います。逆に人生全て思い通りに進んだらきっとその人生はあんまりおもしろくないですよw

一生懸命頑張って、計画して、それを実行に移して色々頑張って困難を乗り越えたりして、思い通りにいかないながらも努力を続けてやっと思い通りの結果が出るからそれが気持ちいんだと思います。

「人事を尽くして天命を待つ」って言葉がありますけど、きっとまさしくその通りなんですね。よく、私の周りでも心配性というか不安症の人はこんなことをつぶやいています。カップルであれば「彼や彼女が浮気をしてしまわないかどうか不安だ(´・ω・`)」、社会人であれば、「明日上司や顧客から何を言われるかどーかわかんないから不安で夜も眠れない・・・(´・ω・`)」気持ちはわからなくもないですが、何が起こるかわからない状況で、闇雲に不安になるのは時間の無駄だと思います。何もやらずにその何もやらない結果悪い未来が訪れる可能性が高いっていうのは当たり前なのですが、やることをやった上でのその他の不確定要素で不安になる必要はないと思います。

もし明日変な出来事が起こったらその時また一生懸命考えればいーのです。

だって明日起こることなんて誰にもわかんないんですもの。

だから、「明日何が起こるか分かんないから人生って最高に楽しいよね♪」ってことなんです。

 

まぁ、こんな感じに毎日を楽しむ心がけを持つってことは、ゆるふわに人生を送る中で結構大事なことなんじゃないかなーと思った今日この頃というお話でしたぁ(o^^o)

 

でゎでゎ♪

SEにとってのブラインドタッチの大切さについて考えてみたんだ♪〜少しの努力で作業効率が爆速?!さぁさみんなで練習だぁ✨〜

おはこんばんちは!ゆるふわSEの「ちょここ」です(*´ω`*)

 

突然ですが、皆さんはキーボードを打つときにブラインドタッチできていますか?!

ちなみに私は通常使う文章レベルならブラインドでいけますがソースコード書くときには打てないキー(記号とか)があるっていう微妙なブラインドタッチャーですw物凄い速度でキレーなソースを書くスーパープログラマーさんに憧れていますw

 

ということで今回は、SEにとってのブラインドタッチの大切さについてちょっと考えてみたいと思いまーす!

 

 

私が思うブラインドタッチの利点は大きく下記の3つになります。

①タイピングを打つ速度が速くなる♪

→当たり前ですが『キーボードを見て、キーを確認して、打鍵する』という一連の流れが『打鍵する』のみになるため、タイピングの速度が速くなります。つまりはほぼ全ての作業の生産性に関わってくるわけですね。メールを書く速度、ドキュメントを作成する速度、プログラムを書く速度など、例え1.5倍の速度で打鍵が可能ならば1.5倍の速度で仕事が進みますよね!タイピングの時間がボトルネックにならないっていうのは結構重要な気がします。

 

②タイピングする事に思考が遮られない♪

→これが非常に大きいメリットだと思っているのですが、無意識レベルでタイピングできる事で、タイピングする事に思考が遮られる事なく今現在の作業に集中する事が出来るわけですね✨例えば分野は違いますが英語でしたら、初学者の人は英語を理解するときに日本語に翻訳してから理解するというステップを踏むのですが、ある程度読み慣れてくると、英文を日本語に翻訳する事なく英文のまま理解する事が出来るよーになり格段に読解スピードが上がります!ブラインドタッチが出来るというのはこれに近い効果が得られると思っています。

 

③人の話を聞きながらメモが取れる♪

→人の話を聞きながら、目を見てさらに会話しながらメモが取れるのは地味に利点だと思いますw

 

では、一般的にはブラインドタッチってどのくらいで身につくのでしょーか?!

一週間?一ヶ月?半年くらいでしょーか?

多分ですが、どの指でどのキーを担当するといった、きちんとしたホームポジションなどを把握して練習しないと本当の意味でのブラインドタッチはいつまでたってもできないんではないかと思います。おじさんSEでもキーボード見ながら器用に両手の人差し指で正確に打鍵している人もいますので、長年やってればいーもんではないなというのが見て取れます。

 

ですが、きっときちんとしたホームポジションで一生懸命練習すれば数週間あればそれなりに覚えてくるのでは?!と実体験上思います。

 

私も暇を見つけてプログラムを書く際のブラインドタッチの練習でもしよーかなあと思いますので、皆さんも騙されたと思ってちょっぴり練習してみてはいかがでしょうか?!

きっと作業効率爆上がりだと思いますよ♪MA・JI・DE!!!

 

パソコンを使わない人って今やなかなかいないと思いますのでSEのみならず全ての人にオススメです(o^^o)✨

 

でゎでゎ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

 

【書評】「インフラエンジニアの教科書」を読んでみたんだ♪~LINE社のエンジニアによるよくわかる渾身の入門書☆彡~

おはこんばんちは!ゆるふわSEの「ちょここ」です(●´ω`●)

今回はちょっとインフラエンジニアとしてのためになる本ってないかなぁ・・・(´・ω・`)とネットの海を徘徊していたところいー感じの本を見つけちゃったんでAmazonでポチっちゃいましたw

その名も・・・「インフラエンジニアの教科書」という本です☆彡

普段ならちょっとタイトルがそそられないというか、硬そうな印象を受けるのでタイトルレベルでは購入をためらっちゃうんですが、その硬い名前にたがわず内容がかなり良さそうで、現役インフラエンジニアのブログなどでも良書として紹介されていたので買っちゃいましたwなんか最近結構本読んでる気がする・・・私偉いw

(誰も褒めてくれないので自分で自分を褒めるスタイルですwww) 

ということで、備忘もかねてちょっとだけご紹介しまーす!

 

 

【一言紹介文☆彡】※あえて一言でこの本を紹介するならのコーナー✨

「これを読めばインフラエンジニアのお仕事が丸わかり?!数十年の実戦経験から得られたノウハウがものの数時間で手に入るかも?!」って本です(*´▽`*)

 

【概要☆彡】※amazonより抜粋 

本書では、膨大なユーザーを抱えるアプリのインフラの管理・運用に携わっている著者が、インフラエンジニアとはどういう仕事なのか、どういう知識やスキルが求められるか、インフラエンジニアになるにはどうすればいいかなどを、わかりやすく解説しています。インフラエンジニアの世界に興味のある非エンジニアにも、現役インフラエンジニアにも参考になる1冊です。

 

※上記リンクより目次を見ていただければ本書の網羅性がわかると思います。

 

【感想☆彡】

久しぶりに技術系の読み物で素晴らしい良書と感じた本になります。

本音を言うと入社1年目に出会っておきたかったです。私はがっつりインフラエンジニアではないのですが、ぽちぽちとインフラエンジニア的な仕事をしたことがあります。

その際に、経験も技術も申し分のない先輩と一緒にそのプロジェクトを遂行することができればこの本に書いてあるようなインフラエンジニアとしてのノウハウの部分も自然とトラブルを起こすことなく経験として習得していけるのかもしれませんが、結構な確率で先輩がつかない状況というか自分が先輩の状況でプロジェクトを推進する形になるケースが最近はとても多いです。

私は以前、サーバやスイッチのラッキング作業をしたことがあるのですが特にラッキングする位置をそこまで意識せず(というかセオリー的なものがあるのを知らず)L2スイッチをラックの下の方にラッキングしていました。

それが本書を読んでみたら驚愕・・・(;・∀・)スイッチはラックの最上位か中間に配置するのが良いのだそうです!最上位の場合は「上からケーブルを垂らす方式なのでサーバ配線がしやすい」、「ラックをまたぐスイッチ間の配線がしやすい」。中間の場合は、「サーバとスイッチ間の距離が最も短い設置方法なので、長いケーブルを使う必要がない」のがその理由だそうです!!!し、し、知らなかったぁ(´・ω・`)てか、誰もそんなの教えてくれないし、当時は気にもしなかったYO!!!(>_<)

ということで、そういうノウハウを持った人間が周りにいない状況でプロジェクトを進める際に、このようなノウハウ満載な本を事前に読んでおくと「あー、実際には経験したことないけど、あの本にあんなこと書いてあったなぁ。よしその方向性で進めてみるか☆彡」などと、思考するうえでの良いとっかかりにすることができるんですね。ITのお仕事は「プログラムだけやっていればよい」、「データベースだけやっていればよい」といった状況は少なく、サーバ、ネットワーク、データベース、プログラム等の複数の要素が複雑かつ密接に絡み合って誰かの役に立つシステムが構築されています。よって相互の知識/技術を知っておくに越したことはないので、本書は現役インフラエンジニアや新人さんのみならずすべてのIT技術者にとっての良書なのではないかなぁと思いました♪

おそらく私のゆるふわSEお仕事生活の中でずーっと使えるであろうノウハウの詰まった本。大げさではなく、バイブルにしたいと思います。

ということで、数時間で読み終えれちゃうすごくためになる本なので、皆さんもぜひご覧になってはいかがかと思います。おすすめです(*´▽`*)

 

でゎでゎ☆彡

SEにとっての専門性について考えてみたんだ〜楽だけど面白くないのと、大変だけど面白いのどっちがいーのかなぁ?!(´・ω・`)って話するよ♪

おはこんばんちは!ゆるふわSEの「ちょここ」です(*´ω`*)

 

突然ですが、皆さんは何屋さんですか!?

コックさんですか?

美容師さんですか?

はたまた私とおんなじSEさんですか?

 

コックさんはお料理を作るプロフェッショナルだと思います。

美容師さんはヘアカットをするプロフェッショナルですよね。

では、SEさんって一体何のプロフェッショナルだと思いますか?

ということで今回はSEにとっての「専門性」について考えてみたいと思いまーす♪

 

どの業界もそーなのかもしれないのですが、IT業界に至っては技術が細分化されまくっているので何屋さん?!っていう種類がむちゃむちゃ多い気がしています。

大きなくくりでは、インフラ屋さんなのか、アプリ屋さんなのか。

インフラ屋さんであればサーバ屋さんなのか、ネットワーク屋さんなのかなどなど。アプリ屋さんに至っては専門のプログラム言語なんてたーくさんあったりします。そこでそれぞれ専門性を高めていって各分野のスペシャリストとしてスーパーエンジニアになる人や、色んな分野を満遍なく習得してお仕事をするゼネラリストになるか、はたまた管理職としてのマネージャになるかといった道があったりします。

 

そこで、段々一つの専門性を極めていっちゃうとあるところで、『もーこの技術分野だけで一生食べていけるかもしれんなぁ・・・(●´ω`●)』とか思えちゃう瞬間が来たりします。

 

かくいう私も実はその瞬間が訪れたことがあります。この状況まで来てしまうと、もしその分野のお仕事をするならその技術/知識分野と仕事のやり方/進め方についてはある程度覚えきっている状態なので、今後新しいことを覚えることも少なく既存の知識の流用で、結構お仕事ができちゃってしまう状況です。

こーなっちゃった場合、下記2パターンの思考が頭をよぎってきます。

※脳内天使と悪魔の囁きみたいなw(ちょっと違うかw)

①このままスペシャルな分野でずーっと食べていく 

②他の新しい技術分野へも進出していき知識/技術幅を高めていく

皆さんだったらどちらを選びますか???

多分これって特に正解があるものではないのだと思います。

私なりの私見ですが、①はその技術分野が今後すたれたりしないという前提であれば、今後のお仕事に追加でかかる労力はかなり少ないと考えられ、ややもしや新しくインプットに割く時間をプライベートの充実などの別のことに注げるかもしれない(新しいことをどんどん覚えようとするとプライベートの時間で勉強したりする必要があるので)というメリットはあるような気がします。

しかし、メイン業務の分野が変わらないということは「変化がない」ということなので、楽だけどちょっぴりつまんない(お仕事なのでつまんないとか言っちゃダメですがw)んじゃないかと思うのです。だって、ずーっと今後何十年もおんなじよーなことをやるんですよ。習得した技術をずっと使えるのはいーですが、知的好奇心という意味ではなんかつまんない気がします。

②は様々な分野の知識/技術を習得していき業務幅を広げるので、新しいことを覚えて、実践して、レベルアップしていくという風に考えるとかなーり大変ですが、知的好奇心的には結構楽しいんじゃないかと思います。ただし、新しいことで業務を推進していこうということは、業務予定は自分の勉強を待ってくれません。よって常に新しいことを覚え続けるという強い気持ちと、場合によってはプライベートや休日を投げ打ってでも勉強をする必要があるというところが大変なところだと思っています。

 

まぁどっちがいーかという話は個人の価値観にもよるとこなんでなんとも言えないんですが、私はかなーり考えて考えた挙句②のいろーんな事をしてみよぉ(*´▽`*)♪という結論を最近出しました!!!

これは私のゆるふわSE人生においてかなーり重要な決断でしたが、要は「毎日を楽しく幸せに過ごしたい♪」というとこに起因しているだけだったりしますw

だって、覚えきったお仕事をずーっとやるより色んな技術分野に携わる方が面白いじゃないですか✨w専門性を高めるっていうのはそれはそれで超大事なんですけどね。一つの分野を極めるとそれに付随する関連知識も習得しやすいメリットがあったりするんですが、そー言った専門性を高める系の話はまた別の機会にでもさせていただきます。

 

IT業界ってどんどんどんどん新しい技術やサービスが発明されて、ひと昔前では考えられなかったようなことが今では続々と実現され、消費者に利便性を提供しており、すっごい面白い業界だと思います。

皆さんも、専門性を極めて同じ技術で食べていくか?、新しいことを次々とやってみるか?といったことを長ーい視点でちょっとだけ考えてみると面白いかもですよぉ☆彡というお話でーした(●´ω`●)

 

でゎでゎ☆彡

【超保存版】実務において無意識レベルで使っているショートカットキーを思い出せる限り書き出してみたんだ♪~キーボード操作一つで各段に作業効率化が図れるって話~

おはこんばんちは!ゆるふわSEの「ちょここ」です(*´ω`*)

皆さんは普段キーボードのショートカットキーとか使いますよね。

まぁいわゆるctrl+cでコピーとかそんなやつです。

 

で、ふっと「覚えてるショートカットキーでも書き出してみるか!」という謎な気持ちになったので、実務において無意識レベルで使っているショートカットキーを今回は書き出してみました♪無意識レベルでショートカットキーを使いこなすことができればかなりの業務効率化につながると思います。

ただ、ネットで闇雲にショートカットキーを覚えようとしても、種類が多すぎてこんなの覚えれるかぼけー(´・ω・`)!とかこんなショートカットどこで使うねんぼけー(´・ω・`)、とかってなると思う(私だけですかね?w)ので、私が列挙したこのくらいの量で充分だと思っています。キーボード操作って誰かがわざわざ教えてくれるものでもないので結構差がつくところだったりするんですよね。

ということで、現役バリバリのゆるふわSE代表たる私が無意識化で使っているショートカットキーの数々を本ブログをご覧になった方々限定で初公開いたします!

・・・まぁ、ちょっと自分のために一覧化してみたかっただけなのですが少しでも誰かのためになれば幸いですw

 

 

■1:[Ctrl]キー押しながら[C]キー押下

⇒コピー

皆さんおなじみコピーのショートカットキーでしょっちゅう使っているかと思います。ブラウザでも、テキストファイルでも、ワード、エクセル、パワーポイント等々あらゆるところで使えますね。

 

■2:[Ctrl]キー押しながら[X]キー押下

⇒切り取り

コピー以外にも切り取る場面も多いと思います。

 

■3:[Ctrl]キー押しながら[V]キー押下

⇒貼り付け

コピー、切り取りしたら貼り付けですよね。

 

■4:[Ctrl]キー押しながら[Z]キー押下

⇒ひとつ前の状態に戻す(Redo)

ドキュメント作成していたらむちゃくちゃ使いますね。

 

■5:[Ctrl]キー押しながら[B]キー押下

⇒選択している文字を太字にする。

 

■6:[Ctrl]キー押しながら[N]キー押下

⇒新規にブラウザを開く

 

■7:[Ctrl]キー押しながら[A]キー押下

⇒全選択

 

■8:[Ctrl]キー押しながら[S]キー押下

⇒保存

 

■9:[Ctrl]キー押しながら[F]キー押下

⇒検索

 

■10:[Ctrl]キー押しながら[ALT]キー押しながら[Prt Scr]キー押下

⇒スクリーンショット

ちょっとした画面キャプチャを取りたいときに使用します。

 

■11:[Ctrl]キー押しながら[ALT]キー押しながら[Delete]キー押下

⇒画面が固まった時など。

最近のOSではあまりこれを使う機会は減ってきている気がします。

 

■12:[Windows]キー押しながら[L]キー押下

⇒画面のロック

自席から離席するときは基本的にロック画面にするため多用しますね。


■13:[Windows]キー押しながら[D]キー押下

⇒画面を全て最小化

色々開いている状態からデスクトップ画面にすぐ戻りたいときに多用します。

 

■14:[Windows]キー押しながら[E]キー押下

⇒Explolerを開く

 

■15:[Windows]キー押しながら[R]キー押下

⇒[ファイル名を指定して実行]画面を開く

 

■16:[Windows]キー押しながら[P]キー押下

⇒画面の複製や拡張

デュアルモニターとして、2つのディスプレイを使うときやプロジェクターでプレゼンするときなどに使います。

 

■17:[Alt]キー押しながら[Tab]キー押下

⇒画面の切り替え

直前の作業の画面とこの切り替えに使いまくりです。

 

■18:[F2]キー

⇒ファイルの名前変更

 

■19:[F5]キー

⇒ブラウザの更新

 

■20:[F7]キー

⇒カタカナに変換

 

■21:[F11]キー

⇒ブラウザの全画面表示

 

■22:[ファイル名を指定して実行画面]にて、[cmd]を入力

⇒コマンドプロンプトが開く

 

■23:[ファイル名を指定して実行画面]にて、[notepad]を入力

⇒メモ張が開く

 

■24:[ファイル名を指定して実行画面]にて、[calc]を入力

⇒電卓が開く

 

■25:[ファイル名を指定して実行画面]にて、[ncpa.cpl]を入力

⇒ネットワーク接続画面が開く

 

■26:[ファイル名を指定して実行画面]にて、[mstsc]を入力

⇒リモートデスクトップ接続画面が開く

 

■27:[ファイル名を指定して実行画面]にて、[excel]を入力

⇒新規EXCEL画面が開く

 

うーん・・・(´・ω・`)

もー思いつかないなw

ということで、およそ27個くらいのショートカットを無意識化レベルで使用していました!

また、使えそうなショートカットを覚えたら追記していこーと思いますが、だいだいこの程度覚えていたら結構業務上楽になるんじゃないかなぁと実感しております。

この記事は若手エンジニア向けかもですが、知らないと知っているとじゃあ格段に作業効率が違ったりします!

使えそうなものがもしあればぜひ使っていただければ超はっぴーでございます☆彡

 

ということで、でゎでゎ(*´ω`*)